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レシピ

夏野菜の冷製とろとろ茶碗蒸し

夏野菜の冷製とろとろ茶碗蒸し
ジャンル : 日本料理、その他
料理の種類: 汁物
調理方法 : 蒸す
献立分類 : 汁物
 [説明]
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きゅうりの成分、イソクエルシトリンには利尿作用があり、冷房の効きすぎによる体調不調やだるさ、むくみといった症状に最適です。さらに、豊富なカリウムは塩分の排出を促進し、むくみを取ります。ビタミンCも多く、疲労回復にも役立つので、二日酔いや夏場の食欲不振などにも効果的です。きゅうりは身体を冷やしますが、一緒に加えるかぼちゃには血行を促進するビタミンEが豊富で、身体を温め、冷えすぎを予防できます。
調理時間 ~30分 カロリー 61
kcal
塩分 1.3g
~30分
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2人分

だし汁(かつお・昆布)だし汁(かつお・昆布)だし汁(かつお・昆布)
薄口しょうゆ薄口しょうゆ薄口しょうゆ
きゅうりきゅうりきゅうり
かぼちゃかぼちゃかぼちゃ
れんこんれんこんれんこん
ちりめんじゃこちりめんじゃこちりめんじゃこ
  1. (1)卵をよく溶き、だし汁と調味料を加えてよく混ぜます。
  2. (2)きゅうり、かぼちゃ、皮をむいたれんこんを薄く切り、(1)の卵液にちりめんじゃこと一緒に混ぜます。
  3. (3)蒸し器で器を温めておき、そこへ(2)を流し込みます。
  4. (4)蒸し器を弱火で15分加熱します。粗熱を取って、よく冷やしておきます。
  5. ※通常、茶碗蒸しを作る時、はじめは強火で加熱し、後は弱火で加熱するのが定番です。理由は冷えた器がなかなか温まらないので、はじめに強火で加熱するのですが、この時に強火の加熱時間が長過ぎると、卵にすが入ります。はじめから器自体を温めておけば、はじめに強火にする必要は無いので、弱火にするタイミングを間違わずに作ることができます。
たんぱく質 5.1g 脂質 2.7g 炭水化物 3.8g

カルシウム 38㎎ 食物繊維 0.6g ナトリウム 490㎎

提供:ボブとアンジーボブとアンジー

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